2010年12月3日金曜日

アサリはアサリでも…


オ二アサリと申します(ちょっと大き過ぎたかしら
最近シェフがハマっている食材の1つ
何せ美味なお出しがとれる
普通のものと違って噛みごたえもあり存在感が漂う
さてさていつものようにウィキペディア!
ところが全くと言っていい程 資料が得られない(>_<)
分かった事は”マルスダレガイ科オ二アサリ属の2枚貝
体長3~5㎝ 日本・中国・朝鮮半島沿岸に生息
これってアバウトすぎるでしょ
私が欲しかった情報はこんなことではない訳ですよ
食した後に残るカイワレ大根時に似たこのピリピリ感が一体何によるもので
他にはどのようにして頂くのが美味しいものなのか…
どうやら市場の人いわく名前の由来はそこにあるらしいのですが
一向に正確に解明されない生体みたいです
これは本屋か図書館に向かうしかないかしら?
それにしてもアサリを食べた満足感がこれにはありますね
そう この刺激が酒飲み(私の事?)を惹き付けてしまうようです

miki