スカイツリーを思わせるような すくすく空に向かって伸びたあの最長アスパラ
シェフは一晩で宿題の答えを提出
うちで一番長さのあるお皿(一枚しかない実は私の私物)
いっぱいにソテーされたアスパラを堂々と横たえてみました
サポートするのはポーチド・エッグ&ポルト酒ソース
アクセントのチーズのチュイールにカリカリ生ハム
この長さを飽きずに食べ尽くすには十分なアイテムです
今度は私に宿題が課せられる
ワインの注文書を書かねば!(;´д`)
私の予想では若いヴィオニエ もしくはシノン・ブラン
3月になればここまでの長さはありませんが
私のふるさと長崎・五島からアスパラが届きますので
お楽しみにヽ(・∀・)ノ
miki
2013年2月7日木曜日
2013年2月6日水曜日
そっれて・・・・・・?
私を呼び止め 嬉しそうにシェフはこれを私に見せた
(メ・ん・)?
ア、アスパラ?
50センチは超えるアスパラ 私はお初にお目にかかりましたよ
ところで・・・・・・
これはどうなるのでしょうね?
そこは大きな疑問 私にも皆さんにも そしてシェフにとっても
できればこの長さはキープしたいところ
フライパンにも蒸し器にももちろん収まる訳が無い
この宿題をはてさてシェフはどう解決するのか乞うご期待!
外には雪が舞っておりますが こんなおもしろ野菜を楽しむ夜があっても良いのでは?
ちなみにシェフが手に持っている本数しか買ってきてませんよ(^_-)-☆
miki
(メ・ん・)?
ア、アスパラ?
50センチは超えるアスパラ 私はお初にお目にかかりましたよ
ところで・・・・・・
これはどうなるのでしょうね?
そこは大きな疑問 私にも皆さんにも そしてシェフにとっても
できればこの長さはキープしたいところ
フライパンにも蒸し器にももちろん収まる訳が無い
この宿題をはてさてシェフはどう解決するのか乞うご期待!
外には雪が舞っておりますが こんなおもしろ野菜を楽しむ夜があっても良いのでは?
ちなみにシェフが手に持っている本数しか買ってきてませんよ(^_-)-☆
miki
2013年2月1日金曜日
シェフのスペシャリテ
ローヌワインをご紹介した際、合わせていただきたいお料理に挙げた
”ブーダンノワールのクロケット”
それがこちら!ヽ(・∀・)
可愛らしく丸められたクロケット=コロッケですが
ブーダン・ノワールは直訳しますと”黒いソーセージ”
これは超詰めにせずスタイルを変えたシェフのアレンジ料理
はたしてその材料は・・・・・・・・・?
ストレートに申しますが”豚の血液”なんです
でも味わい・舌触り・香りは正直なところレバーと比べて想像以上に
親しみやすいんですよ
通常りんごを甘くしたものと合わせることが多いのですが
季節の野菜に敏感なシェフはここに葉玉ねぎを持ってきました
これはもう自然にワインが進みますよ
ご存知の方も そうでない方も一度はこちらを召し上がって見てください
シェフ自慢の1品&私一押しの1品なんです(ゝ。∂)
miki
”ブーダンノワールのクロケット”
それがこちら!ヽ(・∀・)
可愛らしく丸められたクロケット=コロッケですが
ブーダン・ノワールは直訳しますと”黒いソーセージ”
これは超詰めにせずスタイルを変えたシェフのアレンジ料理
はたしてその材料は・・・・・・・・・?
ストレートに申しますが”豚の血液”なんです
でも味わい・舌触り・香りは正直なところレバーと比べて想像以上に
親しみやすいんですよ
通常りんごを甘くしたものと合わせることが多いのですが
季節の野菜に敏感なシェフはここに葉玉ねぎを持ってきました
これはもう自然にワインが進みますよ
ご存知の方も そうでない方も一度はこちらを召し上がって見てください
シェフ自慢の1品&私一押しの1品なんです(ゝ。∂)
miki
2013年1月29日火曜日
野菜不足では?
毎年のことながらこの時期の野菜の値段には驚きますよね(ToT)
私は野菜好きなので自宅の冷蔵庫に何かしら入っていないと気が済みません
しかしサラダを作りたくても 特に葉もの野菜を手に取るのは躊躇してしまう
そんな時こんな幸せな光景が・・・・・・・・
特大のボウルに溢れんばかりの緑!!
シェフはお肉・お魚だけでなく野菜もたっぷり楽しんでもらおうとい
ろんな場所へ足を運んで新鮮野菜をふんだんにお皿に盛り込ん
でいます
もうまもなく今季出荷が終了しますが
保木交差点近くの飯島農園さんにもお世話になっています
来月辺りから宮前平の小泉農園さんへ向かうそうなので
野菜が摂れていないなぁ(。-∀-)と感じたらフラッとお立ち寄り下さい
緑以外にもいろんな色&食感&味の根菜もありますよ
miki
私は野菜好きなので自宅の冷蔵庫に何かしら入っていないと気が済みません
しかしサラダを作りたくても 特に葉もの野菜を手に取るのは躊躇してしまう
そんな時こんな幸せな光景が・・・・・・・・
特大のボウルに溢れんばかりの緑!!
シェフはお肉・お魚だけでなく野菜もたっぷり楽しんでもらおうとい
ろんな場所へ足を運んで新鮮野菜をふんだんにお皿に盛り込ん
でいます
もうまもなく今季出荷が終了しますが
保木交差点近くの飯島農園さんにもお世話になっています
来月辺りから宮前平の小泉農園さんへ向かうそうなので
野菜が摂れていないなぁ(。-∀-)と感じたらフラッとお立ち寄り下さい
緑以外にもいろんな色&食感&味の根菜もありますよ
miki
2013年1月27日日曜日
ローヌワインを楽しんで!!
只今ラ・ターシュでは新メニューに合わせてローヌ(南仏)赤ワインを色々と取り揃えています

その中でも私の気持ちを掴んで離さないのは
中央の2004 サン・シニアン V.V.
ほとんどがグルナッシュ種
このビンテージですからもちろん熟成感は充分に!
ドライいちじくのような 複雑なスパイスのような チョコレートのような・・・
とにかくこれらがとてもとても柔らかく溶け込んで じんわり口の中に広がります( ´ ▽ ` )
このワインで是非とも合わせていただきたいのが
”ブーダンノワールのクロケット”
”フランス・ヴァンデ産 鳩のロースト(1羽)”
ワインでお料理の味わいがグ~ンとUPしますよ
「新メニューはローヌワインと共に」と称したイベントは2月24日(日)まで
サン・シニアンはいつものように大人買い済ですから在庫に心配はありません
こちらはグラス(800)でご用意しています(ボトル 4、500)
ただその他は数本ずつのみ (お早めに!!)
ご予約お待ちしています(^O^)
miki

その中でも私の気持ちを掴んで離さないのは
中央の2004 サン・シニアン V.V.
ほとんどがグルナッシュ種
このビンテージですからもちろん熟成感は充分に!
ドライいちじくのような 複雑なスパイスのような チョコレートのような・・・
とにかくこれらがとてもとても柔らかく溶け込んで じんわり口の中に広がります( ´ ▽ ` )
このワインで是非とも合わせていただきたいのが
”ブーダンノワールのクロケット”
”フランス・ヴァンデ産 鳩のロースト(1羽)”
ワインでお料理の味わいがグ~ンとUPしますよ
「新メニューはローヌワインと共に」と称したイベントは2月24日(日)まで
サン・シニアンはいつものように大人買い済ですから在庫に心配はありません
こちらはグラス(800)でご用意しています(ボトル 4、500)
ただその他は数本ずつのみ (お早めに!!)
ご予約お待ちしています(^O^)
miki
2013年1月23日水曜日
キッチンを見てみると・・・
仕込みをしているシェフのそばには興味をそそる食材が溢れています

今回 目に飛び込んできたのは
”トピナンブール” 日本名は菊芋
本当に見た目はしょうがにそっくりですよね
茹でたて一番にいただきましたが柔らか~い甘味が( ̄▽ ̄)
今の季節フランスでは生のままスライスしてサラダにも入るのだと
か
フランスの菊芋は皮が紫色でしたから日本のものとは少し違うのかもしれません
この菊芋には別の名前が付けられていたんですね ”天然のインスリン”
血糖値の上昇を抑制してくれるらしいですよ
スープにする以外にも別のお皿で姿を変えて登場するようです
ちなみにこれが菊芋の花
花をみても元気が出ますね
今日はキッチンにどんな食材が来ているか楽しみに
これから出勤します( ´艸`)
miki

今回 目に飛び込んできたのは
”トピナンブール” 日本名は菊芋
本当に見た目はしょうがにそっくりですよね
茹でたて一番にいただきましたが柔らか~い甘味が( ̄▽ ̄)
今の季節フランスでは生のままスライスしてサラダにも入るのだと
か
フランスの菊芋は皮が紫色でしたから日本のものとは少し違うのかもしれません
この菊芋には別の名前が付けられていたんですね ”天然のインスリン”
血糖値の上昇を抑制してくれるらしいですよ
スープにする以外にも別のお皿で姿を変えて登場するようです
ちなみにこれが菊芋の花
花をみても元気が出ますね
今日はキッチンにどんな食材が来ているか楽しみに
これから出勤します( ´艸`)
miki
2013年1月19日土曜日
新たなるラ・ターシュ!
本日1月19日 土曜より
ラ・ターシュ・ド・ルージュのお料理は新シェフ”堀江 敦司”が担当いたします
様々な経験とお客様への温かな気持ちでお料理を仕上げていきます
定番のお料理から 今までにないメニューまで
ワインをより楽しめるよう考えているようです
私自身もそこから始まる新たなマリアージュ(相性)の発見ができるのではないかと
今からとても楽しみでなりません
既にキッチンには季節を満喫できる様々な食材が溢れ
皆様からのオーダーを待っています
しっかりと夕食を はたまたちょっと軽めに1品だけ など
その日の気分でお立ち寄りください
今はまだまだ寒い夜ですから お越しいただく前に空席確認をおすすめします
お電話お待ちしております
miki
ラ・ターシュ・ド・ルージュのお料理は新シェフ”堀江 敦司”が担当いたします
様々な経験とお客様への温かな気持ちでお料理を仕上げていきます
定番のお料理から 今までにないメニューまで
ワインをより楽しめるよう考えているようです
私自身もそこから始まる新たなマリアージュ(相性)の発見ができるのではないかと
今からとても楽しみでなりません
既にキッチンには季節を満喫できる様々な食材が溢れ
皆様からのオーダーを待っています
しっかりと夕食を はたまたちょっと軽めに1品だけ など
その日の気分でお立ち寄りください
今はまだまだ寒い夜ですから お越しいただく前に空席確認をおすすめします
お電話お待ちしております
miki
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