学生時代 第2外国語に自ら選んでいたにも関わらず
ほとんど理解できていない現実
仏語だけでなくさらに長くやっていた英語にしても同じこと
とほほ 情けない(-"-)
ちょっと調べ物があって和仏辞典をパラパラ開いてみるといろんな項目に目がとまる
たまたまこの間”ブリの仏語って何?”の質問を思い出し‘魚‘のページへ
ブリ seriole(セリヨル) ホー(一人歓心の余韻に浸っている)
そういえばこの仕事を始めたばかりの頃は 辞書を開く回数が今よりもっと多かった
周りは皆 当たり前のように使っていたし オーダーをキッチンに通すのも
ほとんどが仏語 更に読み方・発音を間違えようものなら全員ににらまれた(>_<)
ただ時間を経るごとに どこかに食事に出かけたとき
仏語・日本語のメニューをみることがだんだん楽しくなっていたように思える
皆さんも緊張されると思いますが 1つでも解かるとリラックスできるのでは?
と いうことで良く見かける海のものをご紹介
アジ chinchard シンシャー
イワシ sardine サーディン
ウニ oursin ウルサン
エビ crevette クレベット
サケ saumon ソーモン
サバ maquereau マクロー
スズキ bar バー
タラ cabillaud カビヨー
ウナギ anguille アンギーユ
ちなみにお魚は poisson ポワソン です
私にとっても良い復習!
miki